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「あっ・・・んっ・・・ダメ・・・キモチイイ・・・ソコ・・・イキソウ・・・」 18歳の泥酔女の子は処女だった

kage

2018/02/18 (Sun)



今月初めの話。
俺とツレ(AとB)の三人で居酒屋で飲んでた時、座敷の方がすげー騒がしかったんだ。
何だろーと思ってたら、どうやら高校の卒コンだったらしくて、かなり盛り上がってた。
俺達は懐かしい思い出を肴に呑んでたわけさ。

で、ふと見ると・・・なっ!なんと女子校ではないか!?
俺達はもう気になって気になって思い出どころじゃない!
とりあえず、選別って事でよぉーく見渡すと、皆さんかなり酔っている模様。
可愛い子もチラホラ♪
でも俺はもう30だからナンパなんて相手にされないだろうし、なんせ向こうは20人ほどの団体さん。

A「無理でしょ・・・」

俺とB「だね・・・ハァ~」

あんまりうるさいので帰ることにして、キャバクラにでも行こうと店を出る事に・・・。
店を出て歩いていると居酒屋にライターを忘れた事に気付く俺。
10年も使っているジッポーを失くすわけにもいかないので、AとBに先に行ってもらい、俺は先程の居酒屋へ・・・。
卒コンは終わったらしく、いつもの居酒屋に戻っていた。
ライターを受け取り店を出て、とりあえず一服。
するとなにやら声がする・・・?

「大丈夫?名前は?歳は?一人なのか?」

よく見ると警察!?
酔っ払いはなんと、先程の騒いでいたうちの一人ではないか?
でも警察がいるので関わらないほうがいいかなと思い、何気に素通り・・・。
でも、チラッと見るとマジカワイイ♪
しかも18には見えない。
そこで俺、(助けてあげなきゃ!)っと勝手な解釈。

「い、痛い・・・・・」 退職金代わりに同僚の処女をいただいた話

kage

2018/02/16 (Fri)



今年で31歳になるオッサンです。子供が二人おります。

先月、会社が倒産しました!!(笑
・・・いや、笑い事ではないんですけどね。
今回は倒産の見返りに26歳の処女をゲットしたんでご報告させていただきます。
 
 
そのとき、会社の仲間内だけで「解散パーティー」というノンキな企画をやりました。

年齢があがるごとに「どーーしよーーーーー・・・」という感じで暗い会だったんですが、もう飲むしかねぇだろ!?ってことで体育会系のノリになりました。
ワインだ、ショーチューだ、日本酒だ、氷の入れ物にミックスだ!と、とんでもない状況になりました。

「旅のハジはかきすて」ではありませんが「もう二度と会わないメンバーだ」と思えば、性別なく別れを惜しむわけです。

そんな時、他部門の26歳の事務員が声を掛けてきました。
パソコンにチト詳しい自分は、困った時のヘルプを何回かやったことがあったからです。

女子大生が出会い系で知り合った優しい彼に処女を捧げた話

kage

2018/02/13 (Tue)



私は一回PC MAXという出会い系サイトを利用した事があります。最初は『出会い系なんかで引っかかる男なんてチャラ男かブサイクかどっちかだ』って決め付けてたトコがありました。いっぱいきたメールの中1人だけ真面目な内容のメールをくれた人がいました。(その人が今の彼氏のダイキ君です♪♪)ダイキ君は26歳の会社員で、大学生で18歳のナナとは8歳差です。初めて会った日は普通にドライブして家まで送ってくれました。

エッチまではいかなくても、キスくらいはされるかな~って思ってドキドキしてたケド、『そんなこと考えるのまだ早い!』とか言ってしてくれませんでした(涙)それから毎日毎日ダイキ君は私の学校が終わる時間に迎えにきてくれて門限までには家に送ってくれました。そんなダイキ君にナナがほれちゃって、会ってから2週間後に告りました☆

新婚初夜、僕も妻も初めてのセックスだった

kage

2018/01/28 (Sun)



僕自身童貞で、妻も経験なしで婚約しました。

だから、いわゆるオマンコにチンポをハメハメしたのは新婚旅行の第一夜なわけです。

もちろん僕も健康な男でしたから、女性の張り切った腰回りとか豊かな胸を見る度に男の下半身の欲望を満たしたいと…しかし…度胸がなかったので体の関係は持った事がありませんでした。


だから妻を紹介され、見初めたと同時に、早くこの女性と生まれた姿のまま抱き合い、硬く勃起したチンポをを思いっきりこの女性のまだ見た事もない、男を優しく迎えてくれるところへ思いっきり突き刺し、溜まりに堪った精液を出すべきところへ放出する事を夢想し、毎晩自慰行為に耽りました。

婚約中、肩に手を廻してキスする時、自然に腰に手が触れた時の重量感のある臀部。

思わずチンポが勃ってしまい、抱き合った時に彼女の太ももにそれが触れた時…ビクンと体を震わせた時こちらの思いを悟られたバツの悪さ。

恥ずかしそうにニッコリした愛らしい横顔、その晩もそれを思い出すと堪らなくなって帰宅してから、またまた彼女の陰毛に覆われているであろうあそこを妄想して自慰をしてしまいました。

風俗へ行こうとしたらバイト先の同僚に見つかった

kage

2018/01/16 (Tue)



大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。

彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。
そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。

二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。
「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」
いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり
「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ~、いやらしい!!」
と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。

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