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変態で巨乳でパイパン。合コンで知り合った女が間違って裸体写メを送ってきた。

kage

2018/02/17 (Sat)



先月面白い経験をしたので投稿します。
夏に合コンをやってメアドを交換した女の子がいました。
可愛いから交換したわけじゃなくて、しなきゃダメかな的なノリで交換した子です。

赤外線で交換したので、名前は苗字で電話番号とメアドだけだったと思います。
その日から数日間は「お疲れ~」「また呑みに行こうね」とかメールしてました。
でも会話も続かないし面倒に思ったので、数日でメールしなくなったんです。

だいたいこの子は、24歳で若いくせに服装がマジで最悪。
いつの時代に買ったんだ?と思うようなジージャン着てたし、なぜ靴下?って靴下も穿いてて。
「顔はともかくスタイル良さそうだから繋げとけば?」と友達には言われていました。

確かにTシャツが盛り上がっている胸の膨らみには興味ありましたけど。
やっぱりそれだけじゃ無理ですよね。
見た目はかなり大人しそうなタイプで、学生時代は確実に窓際族っぽい子でした。

彼女が居ない間、彼女の友人にフェラチオをしてもらっていた

kage

2018/02/15 (Thu)



俺が20代だった頃、

同じ街に住んでた彼女のC(♀)は、

親友R(♀)と一緒に暮らしてたので、

俺と3人で食事することが多かった。

Cが会社の新人研修合宿のため2週間不在の日、

初めの1週間のうちの何日かをRと食事して、

「じゃお休み~」と別れてた。


人妻に導かれた僕の初めてのセックスは、セックスと言うより原始的な交尾のようだった。

kage

2018/02/11 (Sun)



童貞だった大学2年の頃、とにかくやりたい一心で出会い系に登録しました。

どうせ出会い系なんてサクラばかりなんだろうな……と思っていたのですが、登録の翌日に33歳の人妻さんが食いついてきて、半信半疑でメールをやり取りしていたら「会いましょう」という話に。

自分より10歳以上年上ということに少し抵抗を感じましたが、何しろ童貞でしたから会うことが決まった日は興奮してなかなか寝付けませんでした。

そして迎えた2月某日、駅前で人妻の優美さん(仮名)とご対面。

容姿はちょっと鼻が低いことを除けば悪くなく、厚着していても分かるくらい乳房とお尻が豊満で肉感的な女性でした。

恥ずかしながら、私は優美さんと顔を合わせた時点で既に勃起していました。

彼女もそのことに気付いたようで、私の手を握って「一緒にお風呂入ってあったまろうか?」と昼からラブホに直行です。

酔っぱらって元カノとセックスしまくったエロい話

kage

2018/01/22 (Mon)



元カノと数年振りに地元から車で少し走った所にできた複合ショッピングモールに行った。
出来てもう2年ぐらい経ってるらしいが、行く用事も無いので俺は初めてのご来店。
犬のトリミングをする為、母親に頼まれて車を出した。

待っている間、母親は食材を買いに、俺は用事も無いので店内をフラフラ。
平日だったけど割とお客もいて、時間潰しに本屋へ入った。
しばらくして本屋を出た時、目の前のベンチに見慣れた顔が座ってた。
座ってたのは4年ほど前に別れた元カノ
 
思わず「よぉ!」と言いそうになったが、隣に男も座ってたのでグッと我慢。
数メートル前に立ってる俺に気が付いた元カノは、明らかに焦ってる表情をしてた。
「んん?」と探るような顔をしてみると、元カノは怪訝な顔をして顔を左右に振る。
あぁ~彼氏がいるから話し掛けるなって意味かな・・・と納得。
久し振りに会ったので懐かしかったが、俺は何も言わずにその場を後にした。
元カノ・・・ハルカは俺より1つ年下。
3年ちょっと付き合って、最後は俺がフラれた形になって別れた女。
「ケンイチとの将来は見えない」とか言われて、マジへこみしたのは忘れられないw
ハルカは今まで付き合ってきた女の中で、ダントツで美巨乳の持ち主だった。
しかもほぼ俺が初めての男だったから、好きなように仕込んだ女でもあった。
別れる前の1年ぐらいは、猿のようにヤリまくってた。
ハルカもセックスが好きになっていて、かなり積極的に成長してもいたし。
150cmぐらいの小柄で、顔はロリ系まっしぐら。
小倉優子をちょっとブサイクにした感じw

店内をプラプラしながら、思い出して携帯をチェック。
まだハルカの連絡先が入っていたけど、メアドは変更していると判断。
そこで電話番号からメールを送ってみる事にした。
「久し振りだな!一緒にいるのは彼氏か?」
とまぁ~素っ気ないメール。
番号も変わってる可能性大だったので、そんなには期待してなかった。
そしたらすぐに返事がきて、「ちょっと!勘弁してよ!」という。

マンションのオーナーの奥さんとエッチした話

kage

2018/01/08 (Mon)



数年前の話。
その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。
俺も彼女も26歳。
週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンショに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。

マンションと言っても、1階にマンションのオーナー家族、2~3階に賃貸の6世帯が暮らす小ぶりなもので、彼女はその2階に住んでいた。

人当たりも良く、人付き合いの上手な彼女は、30代後半と思われるオーナーの奥さんと既に親しくなっていて頂き物やおかずを分け合ったりしていた。

あらためて紹介されたわけではないけれど、週末だけとはいえ毎週彼女の部屋に出入りしている俺は、次第にオーナーの奥さんと顔を合わす場面が増えてきて、挨拶程度は交わすようになっていった。

週末は彼女の部屋で寝泊りしていたけれど、花屋に勤めていた彼女は土曜日も仕事でサラリーマンの俺は休日だった。

彼女が仕事に出かけても、そのまま彼女の部屋で寝ているのが俺の土曜日の常だった。

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