FC2ブログ
アクセスランキング
2018 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2018 03

お漏らしをしたようにぐしょぐしょ。派遣社員の部下を飲みに連れて行ったら家に誘われた。

kage

2018/02/16 (Fri)



もう6年半も前の話になるが・・・
当時、俺は29歳(以下、田中けん)。彼女は27歳だった(以下、長谷川りな)。
彼女のスペックは、155センチ・48キロ・Bカップ。
(身長・体重は聞いたが、B/W/Hは聞いても測ったことないとのことで不明。)
顔は、綺麗というよりかわいいという感じだった。

彼女は、俺がリーダーを務め、これから立ち上げるという業務に派遣社員として着任した。
最初の内は、正社員も交えた数人の部下の一人として、特に何の感情もなく淡々と業務をしていた。
ある日、少々重い仕事を彼女に振ってしまい、彼女が残業をする羽目になってしまった。
俺は自分の業務もまだ残っていたし、仕事をまかせている彼女より早く帰ることはあり得ないので、当然残っていた。
そこそこの時間(確か21時頃)で仕事も片付き、帰り支度をしていたが、たまにはおごってやるかくらいの軽い気持ちで、りなを飲みに誘った。

この時、彼女と初めて飲みに行ったが、彼女に会ってから既に2ヶ月が過ぎていた。
要は、それまではまったく女として見ていなかったということだ。

その飲み屋で、仕事のことや趣味のことと等たわいのない会話をした。
あっという間に2時間程が経過し、23:30頃となった。
最終電車も気になるところなので、お開きということで席を立ち外に出た。
俺は、握手をしようと手を差し出した。(酔ったおやじがよくやる行動だ)
りなは何の躊躇もなく、手を差し出し握手をした。
(この握手が全ての始まりでした。)

「い、痛い・・・・・」 退職金代わりに同僚の処女をいただいた話

kage

2018/02/16 (Fri)



今年で31歳になるオッサンです。子供が二人おります。

先月、会社が倒産しました!!(笑
・・・いや、笑い事ではないんですけどね。
今回は倒産の見返りに26歳の処女をゲットしたんでご報告させていただきます。
 
 
そのとき、会社の仲間内だけで「解散パーティー」というノンキな企画をやりました。

年齢があがるごとに「どーーしよーーーーー・・・」という感じで暗い会だったんですが、もう飲むしかねぇだろ!?ってことで体育会系のノリになりました。
ワインだ、ショーチューだ、日本酒だ、氷の入れ物にミックスだ!と、とんでもない状況になりました。

「旅のハジはかきすて」ではありませんが「もう二度と会わないメンバーだ」と思えば、性別なく別れを惜しむわけです。

そんな時、他部門の26歳の事務員が声を掛けてきました。
パソコンにチト詳しい自分は、困った時のヘルプを何回かやったことがあったからです。

オマンコぐしょぐしょ。女教師の妻が教え子たちに凌辱されてしまった。

kage

2018/02/13 (Tue)



私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。
○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。
結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。
あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。

あれは1年前の3月26日だった。
3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。
買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。
仕方なく解除番号を押して5階に上がった。
玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。
不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。
その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、くぐもったような女の声が聞こえてきた。

「裕子、どうした。」

「え、もうわかんないぐらいびしょびしょに・・・」 生徒指導ごっこで20歳の淫乱女子大生に中出し

kage

2018/02/12 (Mon)



それはダイヤルQ2絶頂期、社会的問題になり、公衆電話から掛けられなくなりつつあった頃。
当時私が住んでいたアパートの向かいの公衆電話が、まだQ2に使えたこともあり、Q2カットしたにも関わらず、夜な夜な電話へ行っていました。

たぶんその番号はもう使われていないでしょう。
(番号も忘れたけど)

普通の伝言です。
男性のオープンにぶっこめる。
女性のオープンが聞ける。
プライベート・ボックスに相手からの伝言が入り、それを聞いてまた伝言を返す。
もしくは直電番号を入れる。
今と変わりはありません。
私も普通の伝言を入れていました。

彼の友だちとの乱交はバイブ・アナル・目隠し・写真撮影・潮吹き・女体盛りなど何でもありだった。

kage

2018/02/12 (Mon)



20の女子大生です。いつものように週末は彼の家で過ごす事になりました。
その日は彼の友達を呼んで4人で鍋をする事になりました。
みんなで鍋を囲みバカ話をして盛り上がりました。
ほんの少しお酒が入って上機嫌な彼は私の事をかわいいねぇとか言いながら甘えてきます。
足を触ったり胸を触ったり・・・彼の友達はそんな彼を笑って見てました。
友達がゆうりにプレゼントをくれました。
開けてみるとチャイナドレスでした。
彼が来ておいでって言うので着替えました。
みんながとっても似合うって褒めてくれました。
実はコレは彼達が考えた罠でした。

Copyright (c) エッチなおはなし All Rights Reserved.
blog designed by キュイン. powered by FC2ブログ.