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Eカップの巨乳とAカップの微乳が桶で水を掛け合っていた

kage

2018/02/04 (Sun)



去年のお盆前、大学の友達(男2女1)と旅行で指宿の砂蒸し風呂に入った。
砂場に寝そべって係の人にシャベルで砂をかけてもらうんだけど、温泉の地熱が体に浸透してすごく気持ち良かった。
女1は旅館の部屋で水着に着替えている。

入った後、体に付いた砂を落とす洗い場があって、俺ともう一人は「すぐ泳ぐからいいや」と洗い場の外で待つ事に。
浴衣を着ていたからそう汚れていない。
お茶を買って日陰にいた。
「つめた~い」自販機のような女たちの声がする。
見るとビキニの下だけ付けた女が2人。
推定Eカップの乳輪の無い乳首と、判断しようがないAカップの微乳が桶で水を掛け合っていた。

29歳でできた初めての彼女

kage

2018/01/30 (Tue)



誰も見てないと思うが書き込ませてくれ。
(少し長めになる)
漏れ29(魔法使い一歩直前)、彼女23(経験人数3人(正直に聞いてみた))

先月の出来事。
新卒でうっかり入ったIT系の会社がブラックでさ、残業時間が月200時間オーバーなんて普通。
そんなとこで7年以上働いてきたもんだから体も心も壊し、結局鬱一歩手前まで行った。
薬を飲みながら、俺は何で働いてるんだろう?と思い、思い切って1週間の休みをとった。

バーで知り合ったホステスとアナルセックス

kage

2018/01/23 (Tue)



いつもよく行くススキノのバーに飲みに行った時。
当時ススキノでバイトしてて仕事帰りにいつも一人で行く馴染みの店だった。

もう時間は午前3時を回っている。
いつものようにカウンターに座る俺。
隣には年の頃20代後半と思われる綺麗系のお姉さまが2人で飲んでる。

一人は白黒のシャネルのスーツでもう一人は淡いピンクのワンピース。
どっちも結構美形っていうかなんとなく男好きのする顔立ちだった。

気になってマスターにこっそり聞くと同じくススキノで働く飲み屋のお姉さまとのこと。
なんでも座って3万とかいう高級クラブのホステスらしく、まだそんな店を経験したことの無かった俺は安いバーで飲んでいるにもかかわらず高級クラブで飲んでいる気分に。

そんな妄想で一人舞い上がっていると突然お姉さま(ピンクの方)が 「あ~、このおにぃちゃん何か見たことあるんだよねぇ」とこちらを指して笑う。

白黒「えー、どれどれ~。ホントだ!」
ピンク「でしょ、おにぃちゃんよくNIKKAの前でビラ配ってるでしょ?」(笑)
※ススキノの角にNIKKAのおっさんの顔が付いてるビルがある。
俺「あっ、そうですけど。覚えててくれてるんですね」(照)

ピンク「そりゃそうだよ、こっちはお客さんの顔覚えるのが商売だからねぇ」
(お客さんじゃないっすけどw)
白黒「でもあんたもよく覚えてるよねぇ(笑)ビラなんて配ってても手に取ったこともないじゃんかぁ。」
俺「そうなんっすか?光栄でっす!」

と、普段は話すことなんか出来ない綺麗なお姉さまと話しが出来、しかも自分のことを知っていてくれていることに多少なりとも感動を覚えたのでした。

夫はNTR(寝取られ)体質

kage

2018/01/12 (Fri)



夫はNTR(寝取られ)体質で、夫公認で巨根のデカチン学生とHしています。

事の発端は、私(千佳48歳)は、夫(52歳)と一緒にネットカフェで休日を過ごしていました。

熟年夫婦が何故ネットカフェって思う方も居るでしょう!

息子(23歳)も大学卒業と同時に外資系企業に勤め、海外勤務中で家には夫と2人だけ。

もう夫と2人だけの夫婦生活も5年になるんです。

息子は都内の大学に進み、アパート暮らしでした。


そうなると再び炎上する夜の営み。

夫は性欲大盛の絶倫中年男で息子が家を出ると更に熟女になった私の体を求める様になっていました。

40歳を過ぎた辺りから、性欲が増した様な.。

まぁ、SEXレス夫婦も多い仲、贅沢な悩みだったかも知れません。

痴漢に犯されてるみたいで燃えた

kage

2018/01/02 (Tue)



38歳の普通の♂ですが、この間かなり萌える体験をしたので投稿します。



もう4年程付き合ってる彼女(40歳)と恒例月イチのデートでした

その日は彼女が生理後間もない事と、『前からこの映画が見たかったの』の言葉にホテルでまったりヤリたい気持ちを抑えつつ...

 
某ショッピングセンター内で映画を観て、お昼ゴハンを食べた後、ブラブラとウインドショッピングしてたら、彼女が『歩き疲れたぁ』と我儘を言い出し(毎度の事ですが...結構性格キツイ)仕方なく飲み物を買い、駐車場のクルマに戻ろうという事になり、167㌢の彼女のムッチリしたパンツスタイル(Hナシのサイン)のヒップを恨めしく視姦しつつ彼女の後をトボトボ歩きました。

クルマに辿り着くと、彼女はシートを倒し、靴を脱いですっかり寛ぎモードになり...話をしながら瞼を閉じ、眠そうでした。

やがてウトウトし眠り半分といった感じの彼女を横目に見ていた俺は、半分開いたピンクのルージュの唇にムラッとしてきて、廻りを見回しながら彼女にキスをしました。

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