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ねっとりと舌を絡めてシャブる叔母のフェラは今まで経験した中で1番気持ち良い物でした

kage

2018/02/19 (Mon)



僕の会社は転勤出張の多いサービス業界です。

3度目の転勤が叔父(父の弟)の近くで、子供が居なかった叔父夫婦が「アパート借りるんだったら家に来い!」と言う事で下宿する事になりました。

毎日の1時間程のランニング!その日は休みだったので少し遅く出て10時頃帰り、シャワーを浴びようと風呂場に行くと叔母が洗濯してました。

「あら凄い汗ね!早く脱いで洗濯するから!」まったく意識する事無く素っ裸になり浴室に入りました。

シャンプーしてると「久しぶりにトシちゃんの背中流してあげようかな(笑)」とスリップ姿の叔母が浴室に入って来ました。

「ワー、ビショビショじゃない」 映画館で寝てたら男性二人に触られて、その後ホテルで3P

kage

2018/02/18 (Sun)



34歳の専業主婦、子供は5歳の女の子が1人いる平凡な家庭です。
こんな生活の中ですごい体験をした事を誰かに話したくて告白します。

友達の妹の結婚式に呼ばれ、周りには知り合いも居なかったので、初対面の方のお酒の勧めを弱いのに付き合わされて久しぶりに酔ってしまいました。

お開きになり、挨拶をして外に出ましたが、お酒に弱い私の症状で眠くなってしまい、ひと休み出来る場所を考え映画館に入りました。
新しい映画館でシートも良く、一番後の席に座りました。
時間的に3時でしたから客もまばらで、洋画でしたが内容はどうでも良かったのですぐに眠ってしまいました。
どれくらい寝たかは不明ですが、誰かの気配に薄っすらと目を覚ますと両サイドに男性が座っていて、ブラウスのボタンは外され、手がブラの中にあり、スカートも上まで捲れて足の付け根付近に手が・・・。

「あっ」と声を出そうとした瞬間、口を塞がれ、耳元で「悪い事はしないから愉しみましょう」と言われたんです。

「あっ・・・んっ・・・ダメ・・・キモチイイ・・・ソコ・・・イキソウ・・・」 18歳の泥酔女の子は処女だった

kage

2018/02/18 (Sun)



今月初めの話。
俺とツレ(AとB)の三人で居酒屋で飲んでた時、座敷の方がすげー騒がしかったんだ。
何だろーと思ってたら、どうやら高校の卒コンだったらしくて、かなり盛り上がってた。
俺達は懐かしい思い出を肴に呑んでたわけさ。

で、ふと見ると・・・なっ!なんと女子校ではないか!?
俺達はもう気になって気になって思い出どころじゃない!
とりあえず、選別って事でよぉーく見渡すと、皆さんかなり酔っている模様。
可愛い子もチラホラ♪
でも俺はもう30だからナンパなんて相手にされないだろうし、なんせ向こうは20人ほどの団体さん。

A「無理でしょ・・・」

俺とB「だね・・・ハァ~」

あんまりうるさいので帰ることにして、キャバクラにでも行こうと店を出る事に・・・。
店を出て歩いていると居酒屋にライターを忘れた事に気付く俺。
10年も使っているジッポーを失くすわけにもいかないので、AとBに先に行ってもらい、俺は先程の居酒屋へ・・・。
卒コンは終わったらしく、いつもの居酒屋に戻っていた。
ライターを受け取り店を出て、とりあえず一服。
するとなにやら声がする・・・?

「大丈夫?名前は?歳は?一人なのか?」

よく見ると警察!?
酔っ払いはなんと、先程の騒いでいたうちの一人ではないか?
でも警察がいるので関わらないほうがいいかなと思い、何気に素通り・・・。
でも、チラッと見るとマジカワイイ♪
しかも18には見えない。
そこで俺、(助けてあげなきゃ!)っと勝手な解釈。

人妻とのねっとりとしたエッチ。上司から妻を寝取ってほしいとお願いされた。

kage

2018/02/17 (Sat)



私は39歳になります。
いわゆる普通の会社員です。
普通すぎて、この歳になってもまだ係長。
周りと比べると、出世街道からはやや遅れています。
しかも、5年前にバツイチになり、気ままに暮らしています。

今所属している部長とは、私が新人のときからお世話になっている方です。
今の課に来て、もう3年がたちます。
呼んでくれたのも今の部長です。
次の秋には課長昇進の可能性があるといってくれています。
今までどちらかというと、社内の同期社員とは意識的に避けていたところもありますが、これで、少しは追いつけるなと思っています。

話は変わるのですが、先月この昇進の話で、一緒に部長と仕事帰りに飲みに行ったときのことです。
部長から、耳を疑うようなお願いを私は受けました。
もちろんそのときは丁重に断りました。
そのお願いとは、部長の奥さんを寝取ってほしいというのです。

変態で巨乳でパイパン。合コンで知り合った女が間違って裸体写メを送ってきた。

kage

2018/02/17 (Sat)



先月面白い経験をしたので投稿します。
夏に合コンをやってメアドを交換した女の子がいました。
可愛いから交換したわけじゃなくて、しなきゃダメかな的なノリで交換した子です。

赤外線で交換したので、名前は苗字で電話番号とメアドだけだったと思います。
その日から数日間は「お疲れ~」「また呑みに行こうね」とかメールしてました。
でも会話も続かないし面倒に思ったので、数日でメールしなくなったんです。

だいたいこの子は、24歳で若いくせに服装がマジで最悪。
いつの時代に買ったんだ?と思うようなジージャン着てたし、なぜ靴下?って靴下も穿いてて。
「顔はともかくスタイル良さそうだから繋げとけば?」と友達には言われていました。

確かにTシャツが盛り上がっている胸の膨らみには興味ありましたけど。
やっぱりそれだけじゃ無理ですよね。
見た目はかなり大人しそうなタイプで、学生時代は確実に窓際族っぽい子でした。

お漏らしをしたようにぐしょぐしょ。派遣社員の部下を飲みに連れて行ったら家に誘われた。

kage

2018/02/16 (Fri)



もう6年半も前の話になるが・・・
当時、俺は29歳(以下、田中けん)。彼女は27歳だった(以下、長谷川りな)。
彼女のスペックは、155センチ・48キロ・Bカップ。
(身長・体重は聞いたが、B/W/Hは聞いても測ったことないとのことで不明。)
顔は、綺麗というよりかわいいという感じだった。

彼女は、俺がリーダーを務め、これから立ち上げるという業務に派遣社員として着任した。
最初の内は、正社員も交えた数人の部下の一人として、特に何の感情もなく淡々と業務をしていた。
ある日、少々重い仕事を彼女に振ってしまい、彼女が残業をする羽目になってしまった。
俺は自分の業務もまだ残っていたし、仕事をまかせている彼女より早く帰ることはあり得ないので、当然残っていた。
そこそこの時間(確か21時頃)で仕事も片付き、帰り支度をしていたが、たまにはおごってやるかくらいの軽い気持ちで、りなを飲みに誘った。

この時、彼女と初めて飲みに行ったが、彼女に会ってから既に2ヶ月が過ぎていた。
要は、それまではまったく女として見ていなかったということだ。

その飲み屋で、仕事のことや趣味のことと等たわいのない会話をした。
あっという間に2時間程が経過し、23:30頃となった。
最終電車も気になるところなので、お開きということで席を立ち外に出た。
俺は、握手をしようと手を差し出した。(酔ったおやじがよくやる行動だ)
りなは何の躊躇もなく、手を差し出し握手をした。
(この握手が全ての始まりでした。)

「い、痛い・・・・・」 退職金代わりに同僚の処女をいただいた話

kage

2018/02/16 (Fri)



今年で31歳になるオッサンです。子供が二人おります。

先月、会社が倒産しました!!(笑
・・・いや、笑い事ではないんですけどね。
今回は倒産の見返りに26歳の処女をゲットしたんでご報告させていただきます。
 
 
そのとき、会社の仲間内だけで「解散パーティー」というノンキな企画をやりました。

年齢があがるごとに「どーーしよーーーーー・・・」という感じで暗い会だったんですが、もう飲むしかねぇだろ!?ってことで体育会系のノリになりました。
ワインだ、ショーチューだ、日本酒だ、氷の入れ物にミックスだ!と、とんでもない状況になりました。

「旅のハジはかきすて」ではありませんが「もう二度と会わないメンバーだ」と思えば、性別なく別れを惜しむわけです。

そんな時、他部門の26歳の事務員が声を掛けてきました。
パソコンにチト詳しい自分は、困った時のヘルプを何回かやったことがあったからです。

彼女が居ない間、彼女の友人にフェラチオをしてもらっていた

kage

2018/02/15 (Thu)



俺が20代だった頃、

同じ街に住んでた彼女のC(♀)は、

親友R(♀)と一緒に暮らしてたので、

俺と3人で食事することが多かった。

Cが会社の新人研修合宿のため2週間不在の日、

初めの1週間のうちの何日かをRと食事して、

「じゃお休み~」と別れてた。


おっぱいや恥部がモロ見え状態。ドイツのサウナは混浴だった。

kage

2018/02/15 (Thu)



夫婦で海外旅行に行きました

子供が生まれたら当分外国なんていけない

海外に旅行するなら今のうちと!
奮発してヨーロッパに行った時の
ちょっとHな体験です


それは南ドイツのバーデンバーデンという都
市に滞在した時、夫はシュツットガルトのポルシェ博物館へ、
私は近くのサウナに行く事になりました。

「お願い、もう我慢出来ないから入れて?」 欲求不満の看護婦を恋人にしたときの話

kage

2018/02/15 (Thu)



お話するのは看護婦のゆかりさん。
隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。
私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。
どうやらかなり男に飢えていたようです。
というよりはやはり寂しかったのでしょう。

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